「江戸から見直す民主主義」~日本を再発見する~
■1月17日(土) 第176回 草の実アカデミー
「江戸から見直す民主主義」~日本を再発見する~
講師:関良基氏(拓殖大学教授)
新年あけましておめでとうございます。
年明け早々、世の中では大変な事態が進行していますが、今年も草の実アカデミーは、一歩ずつ歩んでいきたいと思います。
■1月17日(土) 第176回 草の実アカデミー
「江戸から見直す民主主義」~日本を再発見する~
講師:関良基氏(拓殖大学教授)
新年あけましておめでとうございます。
年明け早々、世の中では大変な事態が進行していますが、今年も草の実アカデミーは、一歩ずつ歩んでいきたいと思います。
日時:2025年11月22日(土)13:30開場、14時開始
場所:新宿区戸塚地域センター 地下1階の集会室1
地図:https://www.tcc-tokyo.net/access.html
住所:東京都新宿区高田馬場2丁目18番1号
交通:JR山手線・西武新宿線の高田馬場駅「早稲田口」から徒歩3分。
地下鉄東西線高田馬場駅「2番出口」から徒歩3分。
資料代:500円
【申し込み】申し込み制ではありませんが、レジュメの準備などもあるので、申し込んでおくと助かります
「氏名と11月22日参加」と書き、下記のアドレスに送信お願いします。
■第172回 草の実アカデミー6月7日(土)14時開始
「ロシア連邦の崩壊はあり得るのか」
~自由ユーラシア円卓会議発足とロシアの脱植民地化~
講師:岡田一男氏(映像作家・東京シネマ新社代表)
今回の講師・岡田一男氏は、ユニークな経歴を持ち、長期間にわたりソ連・ロシアに感心を寄せ仕事もしてきた。
歴史が大きく動こうとしている中で、「ロシア連邦崩壊」につながるかもしれない本テーマを語るにふさわしい人物と言える。
以下、岡田氏とソ連・ロシアとのかかわりと、その視点を紹介したい。
四半世紀の間、ウクライナの人々とビジネスしたり、バイク仲間とのつきあいがあったり・・・。
ウクライナ研究会の國谷光司さんには、テレビに出る学者の人たちとは違うことを聞いてみたいと個人的には思います。
れから、ゲストの国谷さんの話は短めにし、参加者との交流や話し合いのほうに比重をおくイベントにします。
第5回ウクライナ研究会賞の「大賞」を受賞した加藤直樹さん(ノンフィクション作家)の受賞記念講演会を開催します。
受賞となったのは、2024年4月に発刊した加藤さんの著書『ウクライナ侵略を考える~「大国」の視線を超えて』(あけび書房、2200円+税)https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784871542555。
この本を読んだとき、私は完璧に近いと思いました。
講演を前に、講演者の加藤さんからメッセージをいただきました。
「マイナ保険証6つの嘘」と題して哲学系ユーチューバーじゅんちゃんに講演してもらいます。
今年夏に「マイナ保険証6つの嘘」せせらぎ出版https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784884163105を出したので、その出版記念講演会として、じゅんちゃんにたっぷり話してもらいます。
日時:2024年10月19日(土)13:30開場、14時開始
場所:新宿区「落合第一地域センター3F第1会議室B」
住所:新宿区下落合4丁目6番7号
地図:https://www.ochiai1center.com/access/
交通:西武新宿線下落合駅から北へ徒歩約5分参加費:500円
主催:草の実アカデミー(公益社団法人・マスコミ世論研究所)
【申し込み】
「氏名と10月19日参加」と書き、下記のアドレスに送信お願いします。
インボイス(適格請求書)制度が導入された昨年10月、不草の実アカデミーで大増税反対!「インボイス廃止へ向けて」https://www.youtube.com/watch?v=0Q_SSMc9hq0
と題して不公正な税制をただす会の事務局長・荒川俊之氏(税理士)に語ってもらいました。
今度の9月21日(土)は、インボイス第二弾として、ジャーナリストの犬飼淳氏に「インボイスは廃止一択」をテーマに講演してもらいます。
■第166回草の実アカデミー
「最近の警察はどうなっているのか」
~鹿児島県警・内部告発者逮捕事件、茨城県警・大学教授を誹謗中傷事件ほか~
講師;寺澤有氏(ジャーナリスト)
鹿児島県警の本田尚志生活安全部長が、「鹿児島県警職員の犯罪行為を野川明輝本部長が隠蔽しようとしたことが、一警察官としてどうしても許せなかった」と告発。
ところが逆に国家公務員法違反(守秘義務違反)として県警に逮捕された。内部告発者つぶしであり、しかも関連メディアに捜査が入ったという。
■第165回草の実アカデミー
「ウクライナ現地報告会」
講師:谷川ひとみさん(博士課程在学・北コーカサス歴史研究)
日時:2024年6月15日(土)13:30開場、14時開始
場所:駒込地域文化創造館 第二会議室
住所:東京都豊島区駒込2-2-2
JR山手線駒込駅北口下車【徒歩約2分】
資料代:500円
かんたんに言えば、「明治維新はいいことだったと世の中の大半の人が思っている」。NHKの大河ドラマも、司馬遼太郎の歴史小説も、そのような価値観から生み出されている。
しかし、江戸末期にはさまざまな立憲構想、憲法構想があった。明治国家とは別の“新生日本”が誕生していたのかもしれなかったのだ。
その可能性をテロと武力でつぶした薩長ら尊王攘夷派によって明治国家が作られた。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |